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漫画を読んで
まだまだ流行の「のだめカンタービレ」を読んでいると、主人公のように何かに熱中している人がうらやましくなり、自分もここまででないにしろ何かに熱中できたら幸せなんじゃないかと思う。今文章を書いていても、以前ほど熱中していなくて、こうしてみると以前は破れかぶれな小説を書いていたとはいえ気持ちだけは自分の物語の世界に没頭していたのだなと感じる。書かずにはいられないくらい書くことに熱中していたんだなあ。恥ずかしいくらい。今はそこまで集中できない。
堅実に生きねばならない環境にいる私がこんな非現実的なことを思うのもアンバランスなのかもしれないけれど、本当に好きなことに没頭できたらいいな。
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)
二ノ宮 知子
第20巻3/13発売したばかりです
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posted by: nanori | 好きなもの | 19:47 | comments(2) | trackbacks(0) |-
熱中できることがあるのは素敵なことだよね!
なのりさんは昔と同じようにはいかないかもしれないけど、新しい段階に入ったってことなんじゃない?
冷静に文章を見て、組み立てられたりとか・・・。
昔できなかったことが今はできるかもしれないよね。
昔も今も、それぞれにいいところがあるから、今できること、したいことを無理せずすればいいと思うー。
無駄なことなんて1つもないよね。
| カッパ | 2008/03/22 12:21 AM |
>カッパさんありがとう
そうですね、ありがとうございます。今は昔と違うのかもしれないです。でもいつも、今書けるものを書いていきたいです。
昔できなかったこと、今できるかな〜・・・
いろいろ挑戦してみようかと思います。
| なのり | 2008/03/24 6:14 PM |









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