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日本糖尿病協会,荻原 友未,滝井 正人
過食症になった1型糖尿病の女性と医師の往復書簡
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インスリン用注射針の話、あとアウトプットの話

本当はリブレの記事とか書いてたんですが……。全然時間が無い。。。どんどん公開しないと、記事がどんどん埋もれてしまいます。。。とりあえずこれだけ。

 

2005年にナノパス33をテルモと共同開発した岡野工業が廃業するそうですね。当時、33G(先端0.2mm)という世界一細い痛くない針を作ってあちこちで話題になっていたと思います。

 

 

 

BLOGSニュース記事

2017年12月21日 09:48

世界に誇る"痛くない注射針"、あの「岡野工業」も!大学全入時代で中小企業の廃業続々

http://blogos.com/article/266642/

 

 

 

テルモの公式ホームページの、岡野工業とのナノパス33開発の話

http://www.terumo.co.jp/company/publicity/ad2015/1.html

 

 

↑のテルモ公式では、テルモの医療機器エンジニアが1型糖尿病の毎日何度も自分の体に注射をする子供を見て心をいためてこの針の開発を考えはじめたことが書いてあります。100社以上に頼んでも無理だと断られて、やっと岡野工業が挑戦して作ってくれたとのこと。

 

 その後、2012年にテルモがナノパス34という更に細い針を売り出して、33は岡野の名前が「共同開発」としてテルモの公式に入っていますが、その後は出てきてない?だからその辺権利関係とかよくわかりませんが。

 

 

現在DM自己注射用は34Gが一番細いのかな?

2005年頃には私も31G(0.25mm)を普通に使っていたと思います。

私が今使っているのが32G(0.23m)ですが、これでも十分痛くない方です。33Gとか34Gとかはかなり技術革新があったのかも。

 

 ただし、人によっては細ければいいというわけではないかもしれません。私は32Gくらいでも十分細く感じて、場所によってうまく刺さらないことがあります。私はおなかの脂肪厚いのかも〜。。。あれ、刺さらない、とか、曲がるかも!とかいう感じ。でもすごくいいです。

 また、同じ針を複数回使う必要があることも、長く生きていれば多分必ずあります。服の上から打ったり。ストックを入れ忘れた時もそうだし、災害時などには一本一本使い捨てる程持ってないかも。注射針って結構かさばるんで、パンパンに入れても一日分か二日分しかポーチに入れられないと思うんです。そんなときには(っていうか、私は正直普段してる)使い捨て針も複数回使わねばならないのですが、細すぎると耐久性が弱まるので、多分、刺せなくなってきたり、かなり痛くなって来たりすると思います。先端が削れてきちゃったり。

 

 逆に、普段毎日何度も打つものだから、絶対痛くない方がいいにきまってます。小さい子も注射しているし、痛いから注射嫌、になってはだめですね。

 

 そんな高技術な針を作る工場が廃業。今はまだ、大きな会社がその既存の知識や技術なんかに基づいて近いものが作れるのかもしれないけれど、これからこういう革新的な技術を生み出すことができる中小企業やエンジニアは生まれてくるのでしょうか。

 医療の発展にはこういう人がどうしても必要だと思うんですが。

 

記事をたたみます。

 

 

JUGEMテーマ:病気

 

 

 

あと、これこれ、そうだ、これも変わったんですよね。今使ってる針。

2016年の発売だったと思います。

 

 

ペンニードルプラス

32G 4mm

です。ノボノルディスクファーマ社が販売していますが、製造はニプロです。

先端部が直径0.23弌後端部0.25弌⊃砲猟垢気錬苅蹌蹐任后

 

 

↑左から、外側のキャップ装着時、内側のキャップ装着時、キャップを全部取った時。

これやばい。内キャップ(特に下の方)が太くなって、扱いやすい!!本当、こういうの考える人は天才ですね。

 

 

 この内側のキャップが以前すっごく細長くて、はめようとするとぐさっと指を刺しちゃったりして、注意力の欠けた私には大変すぎて、内側のキャップをしなかったんです。そうしたら、(針を再利用するのはあまりおすすめすべきことではないんですが、現実的に結構あります。)ランタスを注射しようとするときに、針を再利用しようとすると、液が一回で詰まってしまって、使えませんでした。これは多分、最近は針がとても細くなっているから、針の中に残っていたランタスが乾燥して結晶化してしまってるんです。内キャップをすれば乾燥が防げて、いざっていうとき針の再利用ができるんです。そのことも1型の方に教わりました。これなら災害の時などの非常時にも安心です。

また、前の細い針は他の方は廃棄の時も普通に内キャップをして捨てていたらしいんですが、私には無理。。。でした。何故か高確率で指を刺すので、慎重に慎重に、一日何度も毎回毎回は面倒すぎる。今は内キャップをして廃棄してます(関係ないかな。どっちがいいんでしょう)。外キャップの形状も含めて、全体的にすごく扱いやすいんで助かります。

 

 

 

 

 

 

 ところで最近、麻日隆さんという少年漫画家の方が1型糖尿病をカミングアウトされてましたね。

わかりやすく漫画になっています。↓これは、ねとらぼ、というニュースの記事?ここしか漫画が載ってるニュースのがみつからなかった感じなので、麻日隆さんのツイッタを見た方がいいかも?ツイッタは下に書いておきます。

 

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1712/10/news030.html

 

 

ツイッター↓

https://twitter.com/ryuuasahi

 

 

 1型って、最近時々聞くなーと思う方ももしかしたらいるかもしれませんが、今でもやっぱり全然知られていないんだな、と改めて思いました。私が発症したのは二十何年も前のネットも無い時代で、当時は皆知らなくてもしょうがないかなとも思ってたけど、今もなんですね。多分、皆隠さなくてはいけないと思ってしまうし、現実的に、家族ですら人に言うなとか注射って言葉使うなとか言ってたし。でも私はそういう我慢は反対です。そうやって少数派にストレス溜めさせる社会はおかしいと思う。ただでさえ不安なつらい思いをしながら生活されてるのに、麻日さんは一人頑張ってこられて、でももよくぞ大勢見てる雑誌で発表してくださったと思います。

 

 誰にでも起こりうる病気、とこの漫画で言われてる通り、毎年新たに知らない大勢が発症してるんだろうと思います。ある日突然に。赤ちゃんだってなるし、大人でもお年寄りでも突然なります。遺伝とは関係ないので、大体、10万人に一人が、多分ランダムに突然にです。でも最初ずっと、私の周りには私以外一人もいない状況でした。病気ってそんなに言いふらすもんでもないので、言わないからわからないだけです。私も言わなかったんですから。それから、つい4,50年前までは謎の奇病のように周囲には思われて誰もその病気をしらないうちになくなってたことも本当はあるんだと思います。インスリンという存在自体、人類に発見されてから100年くらいなのだし、それ以前は全員なくなってた可能性が高いです。昔はそういう病気は無かった、のではなく、治療ができなければなくなってた人が今は普通に生きられる、というのは実は結構普通にあると思います。それだけすごい時代なんだけど、皆普通に生きてるように見えるから、本人が病気になるまでほとんどの人が知らないまま、ということですね。普通が求められる世界、普通が普通だと思ってる世界、普通って何だろう。。。と思います。技術が進んで普通に生活できるようになってほしいのはもちろんだけど、「普通に見えなければいけない」んじゃなくて、もっと社会が寛容になって欲しいという希望もあります。

 

 誰がいつなるかわからない。それは他の病気でも障害でも普通にあります。全部現実です。自分がなるかもしれないし、誰かのお子さんがなるかもしれないし。発症していきなりその日から一生インスリン注射や血糖測定を1日何度もする日々で。低血糖も高血糖も、合併症の不安も、わからないことまで深く考えてしまうと当然苦しいです。でも、情報を得ればなんとかなったりもします。今苦しんでる人に対して悩みすぎだよーとは、よくへたばってる私には安易に言えないけど、、。でも希望もたっくさんあるし、普通にいろいろ楽しむこともできる時代です。それを知れば、結構大丈夫になってきます。むしろ、絶望や知らないことは敵だったりして、誰かの心を傷付けるし、誰かの絶望と無知が、生きられるはずの1型糖尿病の子をもしなせてしまう事件も複数見てきました。情報は本当に大事。人を生かすのです。情報リテラシー、と昔は言ってたと思いますが、たくさんの情報から、自分のこうあってほしいことだけ特別に信じるのではなく、自分の良心に基づきつつも、たくさん集めた中から、信じるに足るものを自分で見て考えて選ぶのです。私も同じ病気の人にたくさん教わって、助けられてきました。

 

 でも結構それって難しいよね! 私は全然情報収集する余裕も無い方。

 

 

 多分漫画家の麻日隆さんも、私も、何か書くことで周囲に自分に対する特別な何かを要求しているのではなく、まして知らない人に同情されたいわけでもないんです。いや、大変だねと言って下さる方って私はとてもありがたくて(嫌な言葉を投げつけられることの方が昔は多かった。知らない故の反応にいちいち私が傷つき過ぎてたのかもだけど)、いつも素直に感謝してます。ただ一番に、私がより良く生きたいし、楽に生きたいから、人と情報を共有したいと思うんです。わずかな情報だとしても、この世にたった一人でも、いつか必要になる人がいるかもしれないから、世に送り出す必要を感じてこのブログその他で発信しています。何か場違いな感じの記事になったりもするけど……。

 

 呼吸困難なとき、まず息を吐かないと酸素が肺に入らないように、私はアウトプットとインプットを求めています。それは全ての人に、全ての病気にも当てはまると思います。ちょっとだけでもアウトプットを。そうやってるうち、社会にいろんな人がいることが普通になってほしいとも思うんです。

 

 

長くなっちゃった!

 

 

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posted by: nanori | IDDM(1型糖尿病) | 15:46 | comments(6) | trackbacks(0) |-
>麻日隆さんという少年漫画家の方

知りませんでした!早速チェックしてフォローしました。
マンガも1話無料を読んだらすごくおもしろかった!絵も好きです♪


発症したあとしばらくは、なんかいろいろもがいてたけど、もう落ち着いてなんのアクションもしなくなってました。

昔はもっと1型を知ってほしい!と思ってたけど、自分もほかの病気のことは全然知らないし、必要ないことは必要になるまで、知らなくてもいいと思います。
ただ、受け入れる心の余白や想像力は持っていたいです。

みんな言わないだけで、それぞれに悩みとかあるんだろうから、びっくりしすぎたり、否定したりしないで「そうなんだ。うんうん。」って聞くことができたら、それでいいのかなって思ってます。


わたしも針は、細すぎないほうが使い易いなと感じます。
スッと入っていく感じで、痛点にヒットしなければ痛くもないし。
いろいろ工夫した道具をドンドン作ってもらえるのは、2型の患者さんが多いおかげ。ありがたいですね!
| カッパ | 2018/01/11 2:02 PM |
>カッパさん

あー!そうなんですよね、カッパさんが言って下さった言葉ですっと納得しんたんですが、受け入れる心の余裕や想像力、ですね。それ、私もどんな場合でも持っていたいなと思います。私自身も、自分のことでいっぱいいっぱいだったりして知らない人の知らない病気まで絶対把握できないし、知らない人にまでなんでも知ってもらう必要は無いんですよね。一番私がもやもやしていたのは、私が必要な時に学校の先生や友達、医療スタッフに言うと、そこで受け入れてもらえなくてがっくりした→必要な時にも「受け入れてもらえないんじゃないか」と心配になって人に言えなくなる、というループで。パートする時も言ったらクビというか雇ってもらえなかったし(いろんな意見があると思うけど、不利になるからできれば言わない方がいいというのがハローワークの指導員の意見で、私もそうしてた)、だから黙ってたら言い出せなくなって低血糖も一人で隠して我慢してつらい。。。ってなってました。麻日隆さんの1型についての漫画の中の「つらいけど言ったら、バレたら仕事もらえなくなるのでは」というジレンマは読んでてズンときました。つらくても言えない苦しみ、ひとりで我慢する苦しみ、っていうのが。何度そういう状況が来てもやっぱり言うのは怖いし勇気がいりますよね。
私はそういうやりとりを何度やっても慣れないし。
隠れてこそこそ注射したりするのとか、女子医大のトイレに「針はここに入れてください」という箱が置いてあるとかそれだけでも(これは注射はトイレで打てっていう意味じゃなくて、トイレのゴミ箱に針捨てる人が悪いとはわかってるけど)、若い時本当は嫌なのを我慢してきた反動なのか、そういう張り紙を見るだけでも嫌で嫌でたまらないから、そういう、誰かに何か吐き出したい、という気持ちは今も私の中にあるのかも??



だから、病気そのものを知ってもらうより、必要な時にちゃんと言える、聞いてもらえることですねー。私も病気についての細かいことはいいや。必要な場面で、私はこれができないの、でもこっちはできるの、ってちゃんと人に言えて、ああ、そうなんですね、じゃあこっちをやってください、と自然にやりとりできる形にもっていくのが理想だなあと。これは病気のことだけじゃなくて、家庭のこととか、仕事とか、人間関係の悩みとか、全部のことで。いろんな人がいて、せっかく勇気を出して言いだしてくれたんだから、まず「ええ〜〜っ!」とか言わないで、否定してかからないで話をよく聞いて、もし必要な場合はお互い手助けして、っていうのが大事だと最近いろんな場面で感じています。

子供の幼稚園の役員決めのこととか、今いろいろあって。各家庭本当にいろいろ事情があるし。私もちゃんと話せるようになりたいし、人の話に耳を傾けられる自分でいようと思ってます。

もしかしたら相手の話をしっかり聞く、というのも実はすごく難しいことなのかな、と思う時があるので、人に対してはあんまり、何でできないの!何でしてあげないの!何でしてくれないの!とは言えないんですが。話が聞けない人には聞けない理由が何か多分あるんですよね。



わーー、つい考え込んで語ってしまいすみません。

そうですね、世の中に1型しか糖尿病が無かったら、きっとここまで技術進んでないでしょうね〜!確かに、すごく思います。世の中には相互理解と感謝とお互い様の助け合いって、言葉にしたら何か標語みたい。。。ですが、やっぱりそう努力するのって必要なことですね。すみませんまた大袈裟な話に。。。
| なのり | 2018/01/11 3:27 PM |
自分の態度を考え直す印象的なできごとが2つありました。

1つは、ヨガクラスのときに指が1本、過去のケガで切断してしまった人がいて、先生に「できないポーズがあるかもしれません」とみんなの前でハッキリした声で言ったとき。
わたしは自然にビックリ顔になってたんだけど、先生はやさしく微笑んで「はい。わかりました。」と受け答えされていて。
彼女の身になったら、そんなふうに聞いてもらえたら緊張がとれるだろうなって感じました。
こっそり言わずに宣言したのは、みつかってジロジロ見られるのがイヤだから、みんなに言ってしまったほうがいいと、勇気を振り絞ったんだろうな..って。
なんどもそういう経験があったんでしょうね。

もうひとつは、父のためにサスペンダーを買いに行った時、店員さんに「病気でウエストをしめるベルトができないのでサスペンダーがいる」と軽い気持ちで説明したら、「まあ、なんてかわいそうに!!」みたいな悲痛な顔をされて、なんだかすごく悲しい気持ちになりました。
彼女はよかれと思ってそういう表情を作ったのだと思うけど、むしろ傷つきました。べつにかわいそうじゃないし。。

というわけで、自分が病気になったことも含めて、いろいろ経験をしたり、話を聞いて、やっと人の気持ちがわかるっていうか、わからないけど想像できるのかな〜って思います。

逆に、話した時にやさしく受け止めてくれた友達はすごい人だったんだな〜って思いました。
 
| カッパ | 2018/01/16 12:56 PM |
>カッパさん

お話しくださりありがとうございます!!ずっといろいろ考えてました。そうですね、言い出す勇気もすごいパワーがいるし、自然に受け止める、ということもまた実はものすごいパワーや器がいるんですね。さりげなくやってるように見えても。なるほど。。。よくある考え方で、「あの人は強いから積極的に自己主張して行動できるんだ、あの人はできてあたりまえ」というのも事実ではないですね。

思いがけないことを突然言われてびっくりしてどう反応していいかわからなくて、反応を間違える、というのもすごく私自身あります。え、あ、と言ってるうちになにも言えなかったり。それで相手を傷付けちゃったりしてるのではとか。でも悪気無く、よかれと思って自分の経験したことのないことをわかったような顔で言っちゃって一生そのまま気付かない、わからないまま、っていう人に出会うのも、受け取る側になればしんどいですよね。知らなければ相手を傷付けていいのかといえばそうではないと思うし。私が傷付いたということを人に伝えると、時々言われるんですが、傷付く方が悪い、とか、そんなつもりじゃないのにそう受け取る方が悪い、とか言われるとへこみます。あと、「全部自分次第」(何があっても考え方ひとつでなんとでもなるはず、という意味での)とか、私はなかなかできないんでやっぱりへこんで。。

まとまりがなくなってきましたが。。。

そうですね、自分の病気も含めて、いろいろ経験したり話を聞いたり、というのはやっぱり誰にでも大事なのかもしれませんね。いろんな人のいろんなことをいっぱい見て聞いて関わって、やっと何かが少しだけわかる、くらいかもしれないけれど、私もいろんなことに触れてみようと思いました。
| なのり | 2018/01/23 4:00 PM |
なのりさんの言葉が見つからなくてあわあわしてしまった姿は、べつにイヤな気持ちにならないと思いますよ。
なんていうか、そういう咄嗟の反応で、相手の本心がなぜか感じとれるんだなって思いました。
うまく反応できなかったとしても、気遣いをしてくれているのはわかります。

傷つく方が悪い、というのは、敏感な人と鈍感な人はいると思うから、がんばってできるものじゃないと思うし、むずかしいですよね〜。
そんなつもりじゃなかったとしても、実際に傷付いたんだもんね。
なのりさんはきっと敏感なほうなんですね、物書きさんだし。

人の欠点と美点?はおなじ性質の表と裏だと思うんです。
欠点を失くしたら、いいところもなくなるかも..。個性っていうか。
変えられなくても、「人より敏感すぎるんだな」と気づいただけで、ちょっとラクになると思います。
敏感すぎるということは、人に優しくできるっていうことです。とても素晴らしいことだと思います。
| カッパ | 2018/01/29 9:26 AM |
>カッパさん

ありがとうございます〜&#8252;
カッパさんたくさん考えさせる言葉をかけてくださり嬉しいです( ノД`)
なるほど、裏と表、ですね。なんとなくそういうのは少しはわかっていたつもりだったけど、欠点を無くしたらいいところもなくなるかもとカッパさんに言われてはっとしました。
やっぱり楽に生きられた方がいいから、あんまり自分に厳しくこうするべきとか思わないで、もうちょっとゆるくいってみます。
| なのり | 2018/02/01 12:09 AM |









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